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すず

Author:すず
見続けたい事・・・*TEAM NACSの仲の良さ*ラーメンズの仲の良さ*B1A4のライブ*

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2012 B1A4 グループ名が読めないグループ
2020/09/20(日) 21:49:55
明けて2012年

次に追いはじめたのはsuper juniorという男性グループでした

きっかけはバラエティ・・・曲も良いなぁ〜とは思うのですが
やっぱり見たいのは彼らのバラエティ力!

そして後から同じ事務所だと知ったSHINee・・・同じく曲も良いけれど
見たいのはダンス!

どちらのライブにも参加する事ができてK-POPアイドルの驚きに新鮮さを感じながら
追っていました

年末にある歌謡祭がK-POPでは定番のようで
確か年末近くに過去の歌謡祭を放送していました

司会にsuper juniorのメンバーがいたので見たのがきっかけで
一つ印象に残っていたグループが
B1A4でした


111231 가요대제전 뷰타&오케이 B1A4


2曲目に入ったところでなぜかカメラが司会席を撮っていて・・・
その後ステージに戻ったのですが・・・今見るとシヌさんの歌っている時だったのか・・・

新人さんで若い・・・派手な衣装・・・グループの名前が・・・読めない・・・
という印象でした

そして年末の歌謡祭でも彼らは踊っていました



B1A4 [Good night Goodnight] @SBS gayodaejun歌謡20121229

黄色い・・(背景が)
ダンスがゆるっとしている・・(K-POPダンスはキチッとしているイメージがあったため)
なんか歌声の安定感がない・・・(K-POPの歌は歌い上げるイメージがあったため)
やっぱりグループ名が読めない・・・(まさかそのまま読むとは思っていたかったため)
若くで勢いがあるんだなぁ〜と軽い気持ちで見ていました

しかし追っている男性グループ以外がどのグループも一緒に見えていたわたしにとって

唯一違いがわかるグループ わたしのイメージのK-POPっぽくないという印象を持ちました

それが後々7年以上追いかけるグループになるとは・・・

数年後見た動画


あの時の印象とは全く違いました。

見方でこうも変わるんだぁ〜
2011 B1A4 デビューしていた時
2020/09/19(土) 21:59:41
カムバックを楽しみに待ちながら
わたしにとってのB1A4を振り返っていこうかと・・・


2011にデビューしたB1A4
2011年はわたしにとってのK-POP元年だったように思います
 ブログの2011年ツボ曲キロクという記事でK-POPの曲を書いています

2NE1 「I dont care」
この曲がわたしのK-POPへの扉でした


しかしB1A4とは関わることなく・・・というかずっと2NE1ばかり聴いていたので・・・

後から知ったことですが・・・



わたしに知らないところで2011年B1A4にとってもお気に入りの曲だったようです
2020 B1A4カムバ
2020/09/17(木) 22:14:15
先日 サンドゥルさんのオンラインソロペンミを見ました。

歌声に癒されながら・・・
挨拶でサンドゥルさんが涙すると・・・TVの前でわたしも涙です・・
もうサンドゥルさんのお手紙の段階で涙です・・・


そんな余韻も残る今日
B1A4の10月のカムバックが発表されました!


嬉しい・・・・
続きを読む »
2020年 B1A4
2020/09/06(日) 22:49:05

2020年大変な年 時間はあります なんとなくブログを読み返してみたら、これが面白くて・・また記録をつけようと思い書き出しています


2019年の記事が最後だけれど、これはスタジアムの記録をトップにとりあえず残したくて・・・だいぶ先の日付で保存した記事でした
まだまだ先だと思ってた2019年・・・を追い越して2020年



2020年 わたしが見続けたいもの

それがB1A4

韓国のアイドルグループです

2011年デビュー 今年で9年目・・・
韓国のアイドル界では長い方になります

続きを読む »
ライブ会場メモきろく
2019/02/09(土) 22:23:48
前に行ったあのライブ会場ってどのくらいのキャパかしら?
ってことできろく。

日産スタジアム(横浜国際総合競技場) 72,327人
長居陸上競技場 47,816人
東京ドーム 45,600人
さいたまスーパーアリーナ 37,000人
西武ドーム 33,921人
横浜スタジアム 30,234人
千葉マリンスタジアム(QVCマリンフィールド) 30,082人

真駒内セキスイハイムスタジアム 17,324人
横浜アリーナ 17,000人
幕張メッセ 展示場ホール9・10・11 15,000人
日本武道館 14,471人
国立代々木競技場第一体育館 13,291人
真駒内セキスイハイムアイスアリーナ 11,500人
北海道立総合体育センター(きたえーる) 10,000人

千葉ポートアリーナ 7,512人
東京国際フォーラム ホールA 5,012人
パシフィコ横浜 国立大ホール 5,002人
オリンピックホール(韓国) 4,300人
NHKホール 3,601人
豊洲PIT3,103人(1,328席)
Zepp Tokyo 2,709人(1,200席)
札幌コンベンションセンター 2,500人
神奈川県民ホール 2,488人
Zepp DiverCity (TOKYO) 2,473名 (1,102席)
オリックス劇場 2,400人
中野サンプラザ 2,222人
渋谷公会堂 2,084人

川崎市教育文化会館 1,961人
市川文化会館 1,945人
よこすか芸術劇場 1,806人
品川プリンス ステラボール 1,758人 (750席)
横浜BLITZ 1,700人
東京オペラシティ コンサートホール  1,632人
鎌倉芸術館 大ホール 1,500人
SHIBUYA-AX 1,500人
秦野市文化会館 1,455人
川崎CLUB CITTA'(クラブチッタ) 1,300人
赤坂BLITZ 1,298人
戸田市文化会館 1,210人
Shibuya O-EAST 1,100人
TFTホール 900席
品川インターシティホール 700人
日本橋三井ホール 678人
原宿クエストホール 400人


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